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新型コロナウイルスの影響について

いつも美しが丘ヒーリングをご愛顧頂きありがとうございます。

辛い痛みや体調管理に大いに役立つ鍼灸治療です。

安心して治療を受けて頂くために以下の対策を実施しております。また、

我々施術側も自身の健康管理に努め、感染症対策を実施し、皆さまのお役に立てるよう

務めております。

◎当院での感染症対策◎

・来院時にうがいと手洗いのお願い

・ご予約とご予約の間の時間にゆとりを持たせ、その間に治療室の換気、

次亜塩素酸ナトリウムでの拭き掃除の実施

・施術側も患者さまにもマスクの着用(うつ伏せなど苦しい場合はこの限りではありません。)

◎発熱、咳、倦怠感のある方へのお願い◎

~厚生労働省のHPより抜粋~

・発熱などのかぜ症状について、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気による場合が圧倒的に多い状況です。風邪やインフルエンザ等の心配があるときには、これまでと同様に、かかりつけ医等にご相談ください。 ・新型コロナウイルスへの感染のご心配に限っては、最寄りの保健所などに設置される「帰国者・接触者相談センター」にお問い合わせください。

・2月17日に「相談・受診の目安」として公表しました以下の条件感染症が疑われるときの判断の目安は

✫風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます) ✫強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合

とのことです。

いずれにしても大事なお身体を守るために休んで頂くことが最優先になります。ご予約の変更は随時賜りますのでご安心くださいませ。

少しでも多くの方々のお体のバランスを整えることで痛み改善、循環改善、免疫強化が出来るようお手伝いさせて頂き、感染症の拡大予防や、少しでも早い終息を願って施術させて頂ければと思います。

◎厚生労働省HP◎

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q28

症状がある場合の相談や新型コロナウイルス感染症に対する医療について

問28 熱や咳があります。どうしたらよいでしょうか?

 発熱などのかぜ症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出やイベントなどへの参加は控えてください。休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。そのためには、企業、社会全体における理解が必要です。厚生労働省と関係省庁は、従業員の方々が休みやすい環境整備が大切と考え、労使団体や企業にその整備にご協力いただくようお願いしています。 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。   発熱などのかぜ症状について、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気による場合が圧倒的に多い状況です。風邪やインフルエンザ等の心配があるときには、これまでと同様に、かかりつけ医等にご相談ください。 新型コロナウイルスへの感染のご心配に限っては、最寄りの保健所などに設置される「帰国者・接触者相談センター」にお問い合わせください(問30参照)。特に、に当てはまる方は、同センターにご相談ください。 ・ 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます) ・ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合  ※高齢者をはじめ、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など))がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方: ・ 風邪の症状や37.5度以上の発熱が2日程度続く場合 ・ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合

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